【連載】自己中実母がしんどい【産前産後編】
純度100%ノンフィクション話です。タイトル通りの話なので苦手な方は避けてください。

【前回のお話】勝手に期待して落ち込む話


【最初から読む】モヤモヤァ…(^ω^)



【あらすじ】
第一子妊娠時(約5年半前)に風邪をひいた私。
クレイジーでフリーダムな母のお見舞いとは…!?


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【おまけ】5/11追記:考えちゃダメだ…考えちゃダメだ…!!
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「私のために来てくれた」ってのは私の勝手な思い上がりなので、そこはいいんです。
ありがとう、マイ・マザー。
同窓会のついででも嬉しいよ。

たとえ…ついででも…ッ!(;ω;)

肉まんの量を見た時に「野球部への差し入れか」と思いましたが、頭が痛すぎてつっこむことができませんでした。
全部冷凍に向いてない品だったので、夫が2日に分けて食べました。

私は肉まんの皮だけかじりました。


次回、ガルガル産後編―



【実母話が終わったら続編を描く社畜話】



【クライマックスが近づいてきた不倫話】